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グローバル資本主義VSアメリカ人

グローバル資本主義VSアメリカ人



僕が「アメリカ」と呼ぶものは、シリコンバレーとかニューヨークといった部分的なものなんだなぁと改めて思った次第。
よく登場していくる「キリスト教福音派」という存在も、リアルな知人もいないし接点もないから、どの程度何を信じているのか全く想像がつかないし。
コテンラジオでもアメリカの歴史から来る複雑さが語られていましたが、アメリカって一言で語るには大きすぎるんでしょうね。
一般的に語られる「アメリカ的」という概念と、リアルな「アメリカ」ということは、違う存在として考えなきゃいけないんだと思いました。
ま、そんなことは、どこかの一国を語る時は誰でもが思うことなんでしょうが、それでも「アメリカってさ〜」って大きな言葉で語りたくなっちゃうのも、この国の特徴の一つなんでしょうね。